いやまあ、その、大きさ比較ということで

宮古島土産の決定版はでかうずまき

首都圏では決して出会えない沖縄ジモ食代表、うずまきパン。でかエゴーに続いて届けられた3本のでかうずまきの迫力にたじろぎ中です。

宮古島地方で生まれたといわれるうずまきパンは一見大型スイスロールっぽいですが、よく見ると巻かれているのはスポンジではなくしっかりとしたパンであり、隙間に塗りこめられたクリームはグラニュー糖がジャリジャリと存在感を主張する劇甘っぷりが素敵です。ちなみにココア味もあります。

普通は輪切りにスライスされたものが売られていますが、宮古島空港ではスライスされる前の枕くらいのヤツがそのまま「でかうずまき」という名前で販売されていて、南西ブログ指定の土産物になってます。
 
ということなので、ワタシのツボをわかってる人は、粛々と我が家に向けて発送してくれます。

沖縄からゆうぱっくが届くとうきうきしちゃうよね。
沖縄からゆうぱっくが届くとうきうきしちゃうよね。

いそいそと箱を開け、緩衝材代わりの美ぎ島.net(宮古毎日新聞別冊)を取り除くと…
あけるやいなや大迫力!
あけるやいなや大迫力!

白が2本に黒1本が三つ巴状態。うっとりです。
 
これ、パンですから。(初めての方に)詳しくはSUTAPANBIN CAFE Web FCうずまきで。
 
そして、お約束の記念撮影
ツッコミの主役はどこかに旅に出たようです。
ツッコミの主役はどこかに旅に出たようです。

今回は突っ込み役のダイナが行方不明で参加してません。
 
ちょっと大きさがうまく表現されていないので比べてみましょうね。
 
3本あるので、この際、うずまきプラレール。
いやまあ、その、大きさ比較ということで
いやまあ、その、大きさ比較ということで
「食べ物をおもちゃにしないっ!」とか云ってる立場ですがでかうず3両連結。やっちゃいました。子供にあわす顔がないっすね。
 
さて、いつもの事ながら、問題は、どおやって食いきるか、だな。
 
だよな。
   

宮古島土産の決定版はでかうずまき」への2件のフィードバック

  1. あーこれって「うずまきラスク」の原材料よね(笑)。
    とりあえず切り分けて冷凍保存ですよね。
    それから「自家製うずまきラスク」に兆戦してみてください。(^^)

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