沖縄限定ペプシを考える(ペプシあずきネタおまけ)

なんかもうあずきにやられてあんまり考えたくないんですが、あずきのエントリーのコメントの返信で気づきがあったのでちょっと投稿。

きっかけは三角島の兄さんのコメント、

次こそ、きっとヒージャーペフシ!

そりゃないと思いつつ、沖縄素材だったら味はともかくネタにはなりそうだと。
で、頭から浮かんで離れないのを羅列。

    ペプシうこん:読みまつがいに期待
    ペプシもずく:初の食感に訴えるペプシ。泡盛の溶媒に使うと肴と酒が同時に味わえる
    ペプシちんすこう:味はともかくざらざらしてそう
    ペプシシークワーサー:ありだな。今までの中では無難なほう。
    ペプシピヤーシ:ジンジャーエールか
    ペプシゴーヤ:限定土産として定着しそうだ。国際通りで山積み姿が目に浮かぶ。
    ペプシオオタニワタリ:体にはよさそうだけども
    ペプシげんまい:食感がうけいれられるか?
    ペプシミキ:あっためて飲む人もいます
    ペプシ黒糖:ゴーヤと並ぶ限定土産候補
    ペプシ白百合:最初っからコラボ。泡盛必要なし。
    ペプシラー油:頭に浮かんだだけです。
    ペプシルートビア:何がなんだか、混ぜる必要なし。
    ペプシソーキ:そのままそばに掛けてつゆとして使えます。
    ペプシあんだんす:あじつけにどうぞ
    ペプシマース:しょっぱくてもなあ
    ペプシタコ:レタスとチーズとご飯のお供に
    ペプシトライスロンマンゴー:まずいわけないけど単価高すぎ
    ペプシゲンキクール:や、泡盛には別々で

以上
吐き出したらすっきりした。

それだけです。