今週のナンセイソースかけながし(2017-05-06)

Webのそこいらへんから集めた埋もれがちなネタかけながし(フォーサイスのポッドスチルづくり,第8回からあげグランプリ,アレが売れ始める気温チャート,松平露姫の遺言書,vacationcameraのローマ字読み,シンディ・ローパー とルーズソックス,インスタントコーヒーの段階表示,月刊ドライブイン創刊,など)

  • “「数年前に石油ガス関連で大きな案件を請け負ったときは、石油ガスとウイスキーの割合が7:3ぐらいでした。でも現在は7:3でウイスキーのほうが優勢です。製紙業界とはもう付き合いがありません。スコットランドだけでなく、世界のウイスキー業界からの依頼が増えてきました。ここ7〜8年で、3〜4倍の売り上げになっています」” – 世界最高のポットスチル【前半/全2回】 | WHISKY Magazine Japan https://t.co/CrpbuihnsM ▶︎
  • “「南アフリカのウェリントンにあるジェームズ・セジウィック蒸溜所の建て直しを手伝いました。ロシアとブラジルでも仕事をしました。スウェーデンで5軒、フィンランドで2軒の蒸溜所建設に関わっています。モルトウイスキー用のスチルの納入先には、中国、台湾、タイもあります。極東地域のウイスキービジネスは急成長を続けていて、スコットランドと肩を並べるくらいになるのではないかと見ていますよ」” – 世界最高のポットスチル【後半/全2回】 | WHISKY Magazine Japan https://t.co/fyZA8yCBIz ▶︎
  • “からあげグランプリは、日本唐揚協会が開催し、今年で第8回を迎える全国のうまい唐揚げ店を決める人気投票企画です。地域、調理法、タレの味などによって11部門に分かれており、投票によって各部門の最高金賞受賞1店、金賞受賞複数店が決まります。” – 和食麺処サガミが、『第8回からあげグランプリ』にて金賞受賞!|プレスリリース配信サービス【@Press:アットプレス】 https://t.co/f0uE31Da9m ▶︎
  • 📷 mayoshima: 必見!「気温」と「売れる商品」の相関 早見表 – 気温を含めた気候・気象を活用した販売戦略は、「ウェザーマーチャンダイジング」と呼ばれる。一般的に、気温が高くなると売れる商品は「昇温商品」、低くなると売れる商品は「降温商品」とされている。 (lovecakeから) https://t.co/QMIM53cuhX ▶︎
  • 200年前の五歳の子供の遺書を読んで、人生を考えさせられた話 : ちょっとだけ まいご – bibidebabideboo: 松平露姫 6歳(満5歳)の「遺言書」 (やさしい古文書の読み方 | 高尾 善希 |本 | 通販 | Amazonから) https://t.co/LVHAj73tyb ▶︎
  • “バカチョンカメラの語源は、朝鮮人のことを言ってるのではなく vacationcameraをローマ字読みしたもの” – 2chコピペ保存道場 – バカチョンカメラの語源 (via konishiroku) https://t.co/xFCRsV9TEy ▶︎
  • “1995年、『ニュースステーション』に出演した際に、当時社会現象となっていた女子高生の「ルーズソックス」のニュースにコメントを求められ、「あのソックスは格好いいし、いいじゃない?!」とスタッフの思惑と正反対のことを言い出し、「あの年頃の少女たちは、自分が何か特別の存在でありたいと願い、同時に一人で突出する勇気はまだない。そんな少女たちが社会においては特別な自分たちであるという主張としてのルーズソックスなのではないだろうか」と続け、コメントの最後に「でも誰が何と言おうとあのソックスは格好いい!」と結んだ。” – シンディ・ローパー – Wikipedia https://t.co/PfQMPyzg9D ▶︎
  • 📷 petapeta: ヒロイモノ中毒 インスタントコーヒーもパッケージに味の段階表示をしてほしい (petapetaから) https://t.co/OQ40NIQsFx ▶︎
  • 📷 highlandvalley: 横山シンスケさんのツイート: “昨日大盛況だった『WEBメディアびっくりセール』で売ってたこの死ぬほどくだらないパロディ漫画本を自宅リビングについ放置してたら、ウチの中高生息子2人が読んで超ウケてしまい拡散しまくってて非常にマズい。こんなの見てウケる人間になっちゃダメ!ゼッタイ! #WEBメディアびっくりセール https://t.co/5fTSLiyURw” (bbk0524から) https://t.co/yz3GiDKtew ▶︎
  • “これ以上待っていたら、いよいよ記録できなくなるかもしれない。そんな焦りもあって、『月刊ドライブイン』という雑誌を立ち上げることにした。雑誌と言っても、書いているのは僕ひとりで、あまり雑誌的なものではないと思う。これはいつか一冊にまとめるための暫定的な記録であり、表紙も極力シンプルなものにした。雑誌としてスタートさせたからには、少なくとも十号までは続けたいと思っている。” – 『月刊ドライブイン』(vol.01)編集後記 – 日記 https://t.co/KfoGtZa7Dm ▶︎
  • 📷 ドライブインについて考えることで、たとえば日本の戦後の姿(のようなもの)が浮かび上がってくるのではないかと思ったのだ。戦後という時間も七〇年以上が経ち、それをひとくくりに語るだけのリアリティを僕は持っていない。でも、街道沿いに残るドライブイン一軒一軒の物語を拾い集めることで浮かび上がってくる風景があるのではないかと思ったのだ。 (『月刊ドライブイン』(vol.01)編集後記 – 日記から) https://t.co/LKQK1die3r ▶︎
玉子メンマ増し深夜の古町。目的の店はみっけられなかったけど。
ここもうめえじゃあねえか。

 
 

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