ペプシゴースト ミステリーフレーバーで泡盛が飲めるか

もうテンプレ作った方がいいような気がしますが、ペプシの時期モノがでたのでいつものやつを。

最近はウイスキー方面に熱心になっちゃってるように見られがちですが、シマーだってわすれちゃいません。ということで忘れちゃならないペプシのネタ、ハロウィン向けペプシゴースト ミステリーフレーバーです。

発売が10/6。ハロウィンもとっくに過ぎて、Weblogのネタとしては完全に周回遅れですが気にしちゃあいません。だけど、いままで数々のミステリアスなお味とお色を放ってきた限定ペプシ、あえてミステリーフレーバーと名乗って現れた今回のペプシゴースト、やはし気になっちゃいました。

ということで、余ったら家族の誰かが飲み干してくれることを期待して休日の夕食に頂きましたよ。

いったいいつまでこのネタを続けるのだろうか、とか考えちゃいけない
いったいいつまでこのネタを続けるのだろうか、とか考えちゃいけない
汗かきさんコップも完全に視線を外してます
汗かきさんコップも完全に視線を外してます

えーと、お味はチェリーコークとドクターペッパーの間くらいかねえ、なんて考えていたらドクターペッパーのチェリー味っていうのあったのを突然思い出したので、その辺のお味に近いということにしておきます。まあ、ドクターペッパーの薬っぽさはなくてそのかわりにどっしりした甘さと強い炭酸を感じました。

シマーとの組み合わせとしてはこのシリーズのなかではいいほうじゃないかと。湿り気の多い沖縄の暑さの中ではぴったりなはず。

まあ、ただ、わかっちゃいるけど和食には合わないですね。この甘さならBBQやステーキ、たぶんヒージャー汁にも太刀打ちできそうです。

呑み始めるといつものように二杯目の半ばくらいに酔いが回り始めた頃から甘さを感じなくなって飲むピッチがあがってきたので危険を感じてやめときました。ああこわいこわい。

飲み過ぎには気をつけないとね。
ごちそうさまでした。

瞳孔開きっぱなし
瞳孔開きっぱなし